【 5/22(木)】飯島敬一 「神門メソッドライブワーク〜生と死と神門」

生まれる前の記憶がある子供達の映画「かみさまとのやくそく」が最近話題ですが

あの世からこの世に生まれ、またあの世に還っていく。

かつては宗教の領域だった「生と死の秘密」について、いまや医療関係者が語り始めています!

「かみさまとのやくそく」で徹底取材された胎内記憶を研究されている池川先生をはじめとして

健康誌「ゆほびか」でも臨死体験した脳外科医らを取り上げて「あの世の科学」が特集されています。(ちなみにこのエベンアレグザンダー医師にインタビューしたのはアタナハクリニックの智ちゃん先生)

そして、そんな「生と死の秘密」に関わる代替医療の先駆者として注目されているのが

神門研究家の「飯島敬一さん」

先日、170人が集まった飯島さんの出版記念イベントで池川先生や土肥先生らが飯島さんと語られた話はなんと

「神門」と呼ばれる耳つぼが、自律神経を整えたり潜在能力を開発するだけでなく

あの世からこの世に迎え入れる産科医療と、この世からあの世に送り出す終末医療で

患者さんを癒すあの世とのゲートになっているというスゴ話でした!

まさに「生と死と神の門(ゴッドゲート)」!!!

そんなスゴ話をもっと聞きたくて、飯島さんに「めざめランド」で話してもらうことになりました♬

【神門メソッドライブワーク in めざめランド〜生と死と神門】

耳にある秘孔のツボ「神門・しんもん」にとりつかれた神門研究家・飯島敬一が明かす「生と死と神門」の深い関係を

身体で体感するワークを交え、生と死を超える世界のゲートの秘密を伝えます。必見のコア・バージョンです。

「自分は、何のためにこの地球に産まれて来たんだろう。。そんな、事を幼稚園の頃からずうと考えていました。

しかし神門に出会って10余年が経ち50歳を過ぎ、やっと過去の様々な体験の点と点が繋がり、その意味が少し見えてきました。

今回は、そのお話を中心にお送りしたいと思います。」  神門メソッドマスター飯島敬一

日時  2014年5月22日(木)19時〜22時
場所:めざめランド代官山/恵比寿
参加費:¥6,000
お申し込み http://atanaha-clinic.jp/mezameland/event/

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飯島敬一(いいじま・けいいち)

「神門メソッド」マスター。スリムビズアカデミー校長。
NPO法人生活習慣病予防学術委員会理事。通称「カエル先生」。
1963年横須賀生まれ。5歳より、犬をマッサージで寝かす技に目覚め、その後人間に移行、40年にわたりライフワークとして独学で癒しを実行する。楽しみながら継続できる健康法を「エンターメディケーション」と提唱し、様々なメソッドの研究開発に取り組む中、耳のツボ「神門(しんもん)」に出合い、衝撃を受ける。以来、神門研究家として神門の可能性に人生をかけることに。
約2000年もの歴史を有する耳針法を使った健康法をメジャーにすべく、2002年にスワロフスキーを使用した施術用シールの「スリムビズ」を共同開発し、フランチャイズグループとして、ダイエット専門サロン「ナチュラルダイエットクリニック・NDC久里浜」を開業したのち、教育機関のスリムビズアカデミーを開校。開業セラピストは1200名を超える。
10年以上にわたる神門の独自研究の中で、新たな能力開発の可能性を探るべく「神門メソッド」を開発し、治療界に留まらず、予防医学、美容、教育をはじめ、様々なプロフェッショナルとのコラボレーションを展開。
2008年、アメリカのアリゾナ州で開催のバーニングマンフェスティバルにおいて、セラピーユニット神門堂でデビュー。
2011年、神門の刺激でスプーン曲げができるようになることを発見し、この現象を脳のスイッチの《見える化》として実験を開始。2011年10月9日、第39回自由が丘女神まつりにて1000人同時のスプーン曲げイベントに出演。約700人の成功者が出る。その後、病院、老人施設、消防署、学校、企業などで実験を続け、累計約5500人以上が成功する。現在、全国にて「神門」の重要性と可能性を伝えるべく、講演・ワークショップ等で活動中。
著書 耳をひっぱるだけで超健康になる――あらゆる不調が一瞬で消える「神門メソッド」(フォレスト出版)『やせる、健康になる、頭がよくなる「耳ひっぱり」』(マキノ出版) 『50万人が実感した、すごいスイッチ! 耳ツボ神門メソッド』(ゴマブックス・Kindle版)。

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